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先輩からのメッセージ

勉強に専念できる施設・設備、指導経験豊富な先生方。
毎日が充実しています!

津内口佳菜さん(青森県立八戸商業高等学校卒)

私は、高齢化社会が進んでいるなか、高齢者をはじめとした多くの方々の質を向上させられる理学療法士となり、リハビリ医療の面から地域に貢献したいと考えています。そのために、最短3年間で国家試験の受験資格が得られる国際医療福祉専門学校一関校に入学しました。
 学習面では、最新の実習器具・設備が整い勉強に専念できる環境に魅力を感じています。初めて学ぶ専門科目で覚えることが多く大変ですが、各科目に指導経験豊富な先生方が熱心に指導して下さるのでとても感謝しています。
 今後は、学内での授業のほかに、外部の医療施設で学ぶ臨床実習で実践的な技術や知識を深め、資格取得後に即戦力となれるように切磋琢磨していきます。
 また、Wi-Fi設備の整った学生寮では、ネット環境も良く、更に共有スペースがあり学習や将来の仕事について寮生同士で語り合うなど充実した規則正しい毎日を過ごしています。

津内口佳菜さん(青森県立八戸商業高等学校卒)

一期一会の仲間とともに学校のさらなる伝統を作っていってください。

設楽文人さん(岩手県立黒沢尻工業高等学校卒)/理学療法学科平成30年3月卒業)

 私が国際医療福祉専門学校一関校を志望したのは、新設された理学療法学科に一期生として入学することで学校の評価を決めるというプレッシャーの元、集中した環境で勉学に励むことができると考えたからです。学校では、充実した設備を利用し実践的な講義を受けることができ、知識だけでなく技術も深く学ぶことができました。
 私は現在、介護老人保健施設に勤務していますが、患者様の変化を身近に見ることができ、やりがいや向上心をもって仕事に取り組んでいます。
 理学療法士になることは簡単なことではありませんが、新たな環境で出会った仲間とともに切磋琢磨しながら知識や、様々な考え方を学んでいってほしいと思います。

設楽文人さん(岩手県立黒沢尻工業高等学校卒/理学療法学科平成30年3月卒業)